被災者の家を勝手にSNS投稿 一部ボランティアのマナー違反に苦情

J-CASTニュース / 2018年7月16日 14時51分

西日本豪雨で甚大な被害のあった岡山県倉敷市内などで、ボランティアやマスコミが壊れた家にカメラを向けて被災者が困っていると、関係者がツイッターなどで訴えている。ボランティアの支援や、現状についての報道を通じて援助が受けられることには、被災地の人から感謝する声が多いが、「記念撮影」など一部のマナー違反には戸惑いも広がっている。

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