「十分性認定」ホッとできない日本企業 それでもGDPRは適用される!

J-CAST会社ウォッチ / 2018年8月17日 7時0分

個人情報保護における、GDPR(EUの一般データ保護規則)に違反すると最大2000万ユーロの制裁金が課されることを恐れて、世界中の企業で対応が進められている。そんななか、日本は欧州委員会から個人データの移転に関する「十分性認定」を2018年秋までに受けることが確実になった。 ただ、

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