バド男子団体「う~!」「やぁ!」完全アウェーに屈した…桃田白星も決勝逃し銅

スポーツ報知 / 2018年8月21日 23時44分

◆ジャカルタ・アジア大会第4日(21日)バドミントンの男子団体準決勝で、第3シードの日本は、インドネシアに1―3で敗れ、銅メダルとなった。第1シングルスの桃田賢斗(NTT東日本)が先勝したが、その後は第1ダブルスの園田啓悟、嘉村健士(ともにトナミ運輸)組、第2シングルスの西本拳太(同)、第2ダブルスの井上拓斗、金子祐樹(日本ユニシス)組が相次いで敗れた。

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