写真

香川真司

森保一監督率いるサッカー日本代表の初陣を飾った親善試合・コスタリカ戦(3-0)で、最も存在感を放ったのは背番号「10」、MF中島翔哉(24)と言って間違いなさそうだ。称賛の声が相次いでいる。 10番といえば、MF香川真司(29)が長年背負ってきた。まだ1試合戦ったに過ぎないが、中島がこのエースナンバーを奪取するのではないか、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング