市議が「繰り返しセクハラ」処分求め申入書提出

読売新聞 / 2018年9月14日 20時19分

埼玉県川越市の新井喜一市議(68)からセクハラを受けたとして、30歳代の市の女性職員が14日、市議会に厳重処分などを求める申入書を提出した。新井市議はセクハラを否定している。 さいたま市内で記者会見した女性や代理人弁護士によると、女性は4月に市議会事務局に異動。市議らの懇親会に呼ばれ、

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