羽生結弦スピン0点でも首位発進 「あああ~」演技後苦笑い

スポーツ報知 / 2018年9月22日 7時41分

◆フィギュアスケートオータム・クラシック第2日(21日、カナダ・オークビル)男子ショートプログラム(SP)が行われ、平昌五輪後初の実戦となった羽生結弦(23)=ANA=は、スピンが0点になるミスがありながら、97・74点で首位に立った。青と黒を基調とした新衣装で臨んだSPの「秋によせて」。

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