乙黒拓斗、初出場で金!乃木坂大好き日本男子史上最年少19歳が東京への階段駆け上がる

スポーツ報知 / 2018年10月23日 8時0分

◆レスリング世界選手権第2日▽男子フリー65キロ級準決勝乙黒拓斗(15―10)チャカエフ(21日、ハンガリー・ブダペスト)【22日=高木恵】フリースタイル65キロ級決勝は初出場の乙黒拓斗(山梨学院大2年)がインドのバジランを16―9で破り、19歳10か月の日本男子最年少で金メダルに輝いた。高田裕司が1974年大会で樹立した20歳6か月を44年ぶりに更新。

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