写真

桜田義孝・五輪担当相は記者会見でもしどろもどろになる場面が目立った(写真は「東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会推進本部事務局」の動画から)

第4次安倍改造内閣で12人もいる「初入閣組」をめぐって指摘されていた「身体検査」不足が、早くも露見やはり的中したようだ。片山さつき地方創生担当相の金銭問題に続いて「炎上」したのが桜田義孝・五輪担当相だ。入閣の時点で、過去の慰安婦をめぐる発言を「マーク」する向きもあったが、入閣後は国会や記者会見でのかみ合わないやり取りが問題化。「承知していない」を連発する有様で、 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング