有数の名門校教諭、生徒の顔と腹蹴りメガネ破損

読売新聞 / 2018年12月11日 22時50分

名古屋市東区の東海中学で今月、生活指導部長を務める40歳代の男性教諭が授業中に1年の男子生徒の顔などを蹴り、額を8針縫うけがを負わせていたことが、学校への取材で分かった。 同校によると、男性教諭は今月4日、多目的教室で行われた総合学習の時間で、生徒がパーティションで区切られた隣の部屋をしゃがんでのぞいていたことに立腹。

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