小平、スケート女子500で国内外34連勝

読売新聞 / 2018年12月16日 1時13分

スピードスケートのワールドカップ(W杯)第4戦は15日、オランダのヘーレンフェインで行われ、女子500メートルは 平昌 ( ピョンチャン ) 五輪金メダルの小平奈緒(相沢病院)が37秒17で優勝し、出場した国内外のレースで34連勝、W杯20連勝とした。曽我こなみ(日本ハウスH&R)は6位、辻麻希(開西病院)は8位だった。

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