鈴木亮平が主演を務めたNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」最終回が16日(2018年12月)放送され、西郷隆盛の死で物語は完結したが、その最期の描き方をめぐりネット上で賛否が分かれた。鹿児島・城山での政府軍との最終決戦で腹と足を打たれ、瀕死の状態になった西郷が登場したのは何と、西郷の死から8か月後の大久保利通の暗殺(紀尾井坂の変)や回想シーン、エンドロールを経て、最後の最後のシーンだ。 [全文を読む]

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