【ロッテ】大嶺、選手生命の危機…右肘トミー・ジョン手術で今季絶望

スポーツ報知 / 2019年1月17日 17時41分

ロッテは17日、大嶺祐太投手(30)が横浜市内の病院で右肘内側側副靭帯再建術(トミー・ジョン手術)および、鏡視下滑膜切除術を受けたと発表。入院期間は1週間程度で全治12か月となる。昨季は慢性的な右肘痛に悩まされ、12年以来の1軍未登板。痛みと付き合いながらの練習が続いていた。昨年末には「1年間ずっと右肘の調子が良くなかった。(治療は)注射だけなんですけど、

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