体は大型化、長期の「オフ」なし... 増える負担が力士を追い詰める

J-CASTニュース / 2019年1月18日 16時54分

大相撲の初場所4日目に横綱稀勢の里(32)=田子ノ浦=が引退した。横綱昇進後、ケガによる休場が続き、このケガが引き金となって引退に追いやられた。今場所の上位陣に目を向けると、大関栃ノ心(31)=春日野=が右ももの肉離れで5日目から途中休場し、横綱鶴竜(33)=井筒=は右足首を故障し6日目からの休場が決まった。近年、

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