羽生結弦、冒頭のジャンプミス「不安の材料を無駄に拾ってしまった」4か月ぶり復帰で3位発進

スポーツ報知 / 2019年3月21日 21時27分

◆フィギュアスケート世界選手権(21日・さいたまスーパーアリーナ)男子のショートプログラム(SP)が行われ、14年ソチ五輪、18年平昌五輪金メダルの羽生結弦(24)=ANA=は、冒頭の4回転サルコーが2回転となり、94・87点の3位。首位はネーサン・チェン(米国)で107・40点だった。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング