なぜ左も右もパンチが見えないのか! 井上尚弥、「最強」を「瞬殺」できた理由

J-CASTニュース / 2019年5月19日 15時4分

ボクシングの「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」準決勝が2019年5月18日(日本時間19日)、英国グラスゴーのSSEハイドロで行われ、WBA世界バンタム級王者・井上尚弥(26)=大橋=が、IBF同級王者エマヌエル・ロドリゲス(26)=プエルトリコ=を2回1分19秒TKOで破り決勝進出を決めた。無敗同士の最強王者から3度のダウンを奪う圧勝劇でIBF王座を獲得し、WBA王座は2度目の防衛。

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