中国公船の尖閣沖航行、過去最長44日連続

読売新聞 / 2019年5月25日 19時24分

海上保安庁によると、沖縄県の尖閣諸島沖の接続水域(領海の外側約22キロ)で25日、中国公船4隻が航行しているのが確認された。これで中国公船が尖閣沖の接続水域を航行するのは44日連続となり、2012年9月の尖閣諸島国有化以降で最長となった。 同庁によると、中国公船は4月12日以降、

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