羽田・成田へ不便…海外熱、冷める一方の県民

読売新聞 / 2019年6月16日 9時52分

昨年の秋田県民1000人あたりのパスポート(旅券)発行は12・3件で、発行率が47都道府県の中で最も少ないことが県のまとめで分かった。全国最少はこれで4年連続となり、県民の海外熱は冷める一方だ。 県によると、昨年の旅券発行は、実数ベースでは1万2235件(前年比5・3%増)で3年連続の増加となった。しかし、

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