男子サーブル団体が弾みの銅メダル…徳南堅太「中国を倒せたのは自信になる」

スポーツ報知 / 2019年6月17日 16時42分

◆フェンシングアジア選手権第5日(17日、千葉ポートアリーナ)男子サーブル団体で、世界ランク12位の日本(島村智博、徳南堅太、ストリーツ海飛、吉田健人)は3位で銅メダルに輝いた。準決勝で世界ランク1位の韓国に敗れたが、3位決定戦で格上の世界9位・中国を45―39で退けた。自信と弾みの表彰台になった。3位決定戦の中国戦では、

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