ピエール瀧被告、復帰は執行猶予明け22年以降か…音楽活動復帰に意欲、まずは卓球の“裏方”

スポーツ報知 / 2019年6月19日 8時3分

コカインを摂取したとして麻薬取締法違反の罪に問われたテクノユニット「電気グルーヴ」のメンバーで俳優のピエール瀧(本名・瀧正則)被告(52)に対し、東京地裁は18日、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)の有罪判決を言い渡した。瀧被告は今後もミュージシャンとして活動していく意向だが、執行猶予中の3年間は表舞台から姿を消すと見られる。

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