18日(2019年6月)午後10時22分ごろ発生した山形県沖を震源とするマグニチュード6.7の地震で、震度6弱を観測した山形県鶴岡市では、屋根の瓦が落ちる、ブロック塀が倒壊するなどしたほか、住宅街で道路が陥没し、液状化状態になるなどの被害が出た。上空からは、JR小岩川駅付近のほとんどの住宅の屋根の瓦が剥がれ落ちてしまっているのが確認できる。 [全文を読む]

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