久保建英、光った「吸収力」 コパ・アメリカでの躍動に名良橋晃氏「ただ単にプレーしているわけではない」

J-CASTニュース / 2019年6月25日 21時10分

サッカー日本代表は南米選手権(コパ・アメリカ)グループリーグ(GL)第3戦でエクアドル代表と1-1で引き分け、大会を去ることが決まったが、確かな「収穫」もあった。特にチーム最年少のMF久保建英(18)は攻撃の主軸の1人として躍動し、その実力を世界に知らしめている。 久保の活躍の要因はどこにあったのか。今大会は東京五輪世代(現U-22)中心のメンバーで挑んだが、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング