パスワード「預けて」SNS疲れ解消? 議論呼ぶ新サービス、運営・識者に見解を聞く

J-CASTニュース / 2019年7月12日 7時0分

IT企業のデジタルデトックス(東京都港区)が2019年7月8日、「SNS疲れ」をした人をターゲットにしたサービス「CoinLocker(コインロッカー)」を始めた。SNSアカウントのパスワードを変更した上で一定期間「預かる」というものだが、SNS上では賛否両論寄せられている。運営会社と専門家に見解を聞いた。 「SNS各社に対しての迷惑行為には当たらないと判断」 コインロッカーは、

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