青葉容疑者、警官に抱きかかえられ「社長を呼べ」

読売新聞 / 2019年7月21日 9時29分

「京都アニメーション」第1スタジオの放火殺人事件で、青葉真司容疑者(41)が火災の後、警察官に身柄を確保された際に「社長を呼べ」などと叫んでいたことが、住民らの証言でわかった。 捜査関係者によると、青葉容疑者は事件前日の17日昼から18日朝にかけてスタジオの約500メートル西の公園で、ベンチに寝そべっている様子を住民らが目撃していた。

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