9秒台快挙の小池祐貴、ダイヤモンドリーグ決勝の舞台で思い描いていたものは…

スポーツ報知 / 2019年7月21日 7時0分

◆陸上ダイヤモンドリーグ・ロンドン大会第1日(20日、英国・ロンドン競技場)【ロンドン20日=細野友司】男子100メートル決勝で、18年アジア大会200メートル金メダルの小池祐貴(24)=住友電工=が日本歴代2位タイの9秒98(追い風0・5メートル)で4位に入った。快挙に色めき立つ日本メディアの前で、小池は「4着か、という感じ」と冷静に言葉を並べた。

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