トラックから10mの鉄骨5本荷崩れ、対向車運転の男性死亡

読売新聞 / 2019年7月24日 11時56分

23日午後10時10分頃、埼玉県吉川市上内川の県道で、走行中のトラックの荷台から鉄骨(長さ10メートル、重さ1・5~2トン)5本が崩れ落ち、対向車線を走っていた同市美南、会社員鈴木靖志さん(51)の軽乗用車にぶつかった。鈴木さんは全身を強く打ち、約7時間半後に搬送先の病院で死亡した。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング