明石商・狭間監督、注意受けたのは「ベンチから出過ぎ」 “狭間ガッツ”継続へ

スポーツ報知 / 2019年8月19日 19時9分

明石商の狭間善徳監督(55)が19日、兵庫・明石市内の同校での練習後に取材に応じ、今夏の甲子園で大きな話題になっているど派手なガッツポーズについて、今後もやめない方針を明かした。3回戦後と準々決勝前に大会本部から注意を受けたと報じられたが、それについて「伝令に行くときにベンチから出たことで怒られた」と説明。

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