山口茜、まさかの初戦敗退…敗戦の弁から垣間見えた20年東京五輪への成長の種

スポーツ報知 / 2019年8月22日 8時0分

◆バドミントン世界選手権第2日▽女子シングルス2回戦ヤオ・ジアミン2―0山口茜(20日、スイス・バーゼル)【バーゼル(スイス)21日=細野友司】各種目の2回戦が行われ、女子ダブルスで2連覇を目指す永原和可那(23)、松本麻佑(24)=北都銀行=組は世界24位のピーク、セイネン(オランダ)組を2―0で下した。男子ダブルスで世界5位の遠藤大由(32)、渡辺勇大(22)=日本ユニシス=組は世界22位のドイツペアに1―2で敗れた。

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