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会見したデマ被害の女性(中央)と代理人の小沢一仁弁護士(左)

「朝起きたら犯人扱いされていた」。常磐道でのあおり運転傷害事件で加害者の車に同乗していた女だというデマを流された都内在住の女性が2019年8月23日、代理人弁護士と会見を開き、被害の生々しい実態を語った。 インターネット上に最初のデマ情報を流した人物だけでなく、ツイッターのリツイート機能で拡散に加担した人々にも法的措置を検討している。 「一言『ネットで晒されているよ』と」 男が10日、 [全文を読む]

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