フクヒロ、またも決勝で涙…3度目の正直の金メダルならず

スポーツ報知 / 2019年8月25日 21時3分

◆バドミントン世界選手権最終日(25日、スイス・バーゼル)女子ダブルス決勝で、世界ランク3位の福島由紀、広田彩花(アメリカンベイプ岐阜)組が、世界1位の永原和可那、松本麻佑(北都銀行)組に11―21、22―20、21―23で敗れ、初優勝を逃した。昨年大会決勝と全く同じ組み合わせ。

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