大迫傑、2位と5秒差で五輪内定逃す「中途半端な順位で終わってしまった」

スポーツ報知 / 2019年9月15日 11時29分

◆マラソングランドチャンピオンシップ(15日、明治神宮外苑いちょう並木発着=42・195キロ)男子で、日本記録保持者の大迫傑(ナイキ)は2時間11分41秒で3位となり、今大会での20年東京五輪内定を逃した。終盤まで優勝を争ったが、2位の服部勇馬(トヨタ自動車)に5秒差で競り負けた。

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