2020年東京五輪の競技種目テコンドーをめぐって、代表候補選手の28人中26人がきょう17日(2019年9月)から始まる予定の強化合宿をボイコット、中止に追い込まれる事態になった。司会の羽鳥慎一「選手は怒りの声をあげています」 代表候補の江畑秀範選手によると、協会は選手のために動いておらず、これまでの遠征費はほとんど自費で、コーチとの信頼関係も「全然なく、しゃべらない」という。 [全文を読む]

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