太もも負傷の大迫、10月W杯予選絶望に…ブレーメン監督「4週間から6週間離脱」

スポーツ報知 / 2019年9月20日 7時24分

日本代表のFW大迫勇也(29)=ブレーメン=が、10月の22年カタールW杯アジア2次予選2試合(10日・モンゴル、15日・タジキスタン)に参加することが19日、絶望的になった。同クラブのコーフェルト監督(36)が「ハムストリングの損傷で4週間から6週間、チームから離脱することになるだろう」と会見で明かした。

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