世界新体操、日本が団体ボールで史上初の「金」

読売新聞 / 2019年9月22日 20時57分

新体操の世界選手権最終日は22日、バクーで非五輪種目の団体種目別決勝が行われ、日本(杉本、松原、竹中、鈴木、 熨斗谷 ( のしたに ) 、横田)はボールで29・550点をマークし、優勝した。団体の金メダルは史上初。日本はフープ・クラブにも登場。東京五輪予選を兼ねた21日の団体総合では、

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