神戸市の東須磨小学校で、4人の教師が同僚の教師に暴行を続けていた事件で、16日(2019年10月)に2度目の保護者説明会が開かれたが、加害教師4人は現れず、仁王美貴校長と神戸市教育委員会・古賀常員総務部担当課長の説明も要領を得ず、400人超の保護者から怒号が飛ぶなど大荒れとなった。保護者からは、子供たちへの心のケアを求める声が上がったが、校長は「10月11日の給食メニューのカレーは変更しました、」、古賀課長は「家庭科室がつらいと入れない子供がいるので改修します」と、まったくの的外れな対策に、保護者は呆れるばかりだった。 [全文を読む]

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