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「5G対応」が強調された新製品が並んだ「上海国際輸入博」のサムスンのブース

韓国サムスン電子の中国での動きが、ここに来て目まぐるしくなっている。2019年10月初めには、中国で最後まで残ったスマートフォン工場を閉鎖し、来年からはODM(相手先ブランドによる設計・生産)方式で、中国の製造業者に生産を委託するという。また、陝西省西安市の大規模な半導体工場で、 [全文を読む]

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