ゴールポスト下敷き死亡、男児の両親が損害賠償求め市を提訴

読売新聞 / 2019年11月13日 11時13分

福岡県大川市立川口小で2017年、4年生の梅崎 晴翔 ( はると ) 君(当時10歳)がゴールポストの下敷きになって死亡した事故で、両親が13日、市に約4300万円の損害賠償を求める訴訟を福岡地裁柳川支部に起こした。 訴状などによると、梅崎君は17年1月13日、体育の授業中に起きた事故で死亡した。

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