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野党の調査チームによる合同ヒアリングでは「疑惑は深まった」という声があがった

安倍晋三首相の後援会メンバーが多数招待されたとして問題化していた「桜を見る会」について、菅義偉官房長官が2019年11月13日の記者会見で、20年度については開催を取りやめると発表した。「招待基準の明確化や、招待プロセスの透明化を検討」とも説明した。この会見の約30分後には、野党の調査チームによる合同ヒアリングが組まれていた。出席した野党議員からは「自分も出たかったな~」という皮肉めいた声があがり、 [全文を読む]

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