高安は急性腰痛症で約1週間の治療

スポーツ報知 / 2019年11月18日 10時32分

日本相撲協会は九州場所9日目の18日、8日目の取組前に突然、休場したカド番の大関・高安(29)=田子ノ浦=の診断書を公表した。「急性腰痛症で約1週間の治療を要する見込み」の内容で途中出場するかどうかは不透明。11日まで休場すると負け越しが決まり、2017年名古屋場所から15場所在位した大関から陥落する。高安は8日目の取組前に突然、

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