お茶女大付属中、教諭に蹴られ生徒の肋骨にひび

読売新聞 / 2019年11月21日 17時26分

お茶の水女子大付属中学校(東京都文京区)の30歳代の男性教諭が9月、中学2年の男子生徒に暴力をふるい、 肋骨 ( ろっこつ ) にひびが入るけがを負わせていたことがわかった。警視庁大塚署が、傷害容疑で調べている。 お茶の水女子大によると、教諭は9月中旬の放課後、校内で中2の男子生徒の体を蹴った。男子生徒は病院で治療を受けたが、

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