「就活セクハラの実態を知って」と、早稲田、慶応など都内6大学の学生らでつくる有志団体のメンバーがきのう2日(2019年12月)、記者会見を開き、対策を訴えた。面接やOB訪問の際やインターン先で「一緒にホテルに行くなら採用する、エントリーシートを書くのを手伝う」「美人でないけど、面接を受けるぐらいの可愛さはある」などと言われることがあり、就活の現場がブラックボックス化しているという。 [全文を読む]

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