桃田賢斗が大逆転V…最終ゲーム5-12から宿敵の異変見抜き7連続得点

スポーツ報知 / 2019年12月16日 8時0分

◆バドミントンワールドツアーファイナル最終日(15日、中国・広州)【広州(中国)15日=細野友司】各種目の決勝が行われ、男子シングルスで世界ランク1位の桃田賢斗(25)=NTT東日本=が、同8位のアンソニーシニスカ・ギンティン(インドネシア)を2―1で下し、4年ぶりの優勝を飾った。女子ダブルスで世界3位の永原和可那(23)、松本麻佑(24)=北都銀行=組は世界1位の中国ペアにストレート負け。

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