植松被告、拘置所で再び指かみ手術で縫合…「皆さまに迷惑をかけた」

読売新聞 / 2020年1月22日 19時41分

相模原市の知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」の殺傷事件で、入所者への殺人罪などに問われて横浜地裁で公判中の元施設職員植松 聖 ( さとし ) 被告(30)が22日、横浜拘置支所で読売新聞の取材に応じた。 初公判で指をかみ切るしぐさをした理由について「言葉だけの謝罪では納得できなかった」と説明した。

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