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千住博氏公式サイトに1月27日、掲載されたコメント

京都市長選挙(2020年2月2日投開票)に立候補している現職の門川大作氏(69)の選挙母体「未来の京都をつくる会」が地元紙に掲載した共産党を批判する内容の選挙広告について、名前と顔写真が掲載された元京都造形芸術大学学長で同大教授の日本画家・千住博氏(62)が「まるで千住博がこの様な活動に同意しているような意見広告に、千住の許可なく無断で掲載されたことを大変遺憾に思います」と無断掲載である旨を主張した。 未来の京都をつくる会の事務担当者はJ-CASTニュースの取材に、千住氏が門川氏の推薦人として各種広報物に掲載することは「承諾を得ている」と回答。 [全文を読む]

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