繁華街の人出、最大7割減…「花金」1月に比べ

読売新聞 / 2020年4月7日 0時27分

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、東京や大阪など全国6都市10地点の繁華街で、平日夜間の外出が大幅に減ったことが、読売新聞とIT企業「アグープ」(東京都)の分析でわかった。「花金」と呼ばれる金曜日の3日午後8時台の人出は、国内で感染者が出た直後の今年1月17日と比べると最大7割減となった。

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