厚生労働省は23日、新型コロナウイルスの患者向けに各都道府県が確保した病床数は、21日時点で合計1万7698床と、前回調査(15日時点)より408床増えたと発表した。入院者数は2058人で、前回調査(13日時点)より1365人減少した。病床に対する割合は11・6%と、これまでより緩和された。 緊急事態宣言が継続している5都道県のうち、 [全文を読む]

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