新型コロナウイルス感染に対応している東京都武蔵野市の武蔵野赤十字病院は、5月後半(2020年)から延期していた一般の外科系手術を再開した。クルーズ船の感染者受け入れ用に設けたベッド45床のうち、21床を一般向けに戻す作業も始めた。泉並木院長は「コロナ感染の数は減っても、いつかまた増える時期があります。絶対に院内感染を起こさない責任は重大で、 [全文を読む]

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