九州北部、7日も猛烈な雨の恐れ…気象庁「地盤の緩みなど警戒を」

読売新聞 / 2020年7月6日 20時1分

気象庁の6日午後5時半過ぎの発表によると、梅雨前線が東シナ海から対馬海峡を通り東北地方にのびており、前線は8日ごろにかけて西日本から東北地方に停滞する見込みという。そのため、西日本から東北地方の広い範囲で、7日にかけて局地的に雷を伴った激しい雨が降るところがある。特に九州北部地方では、

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