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プロ野球セ・リーグの対戦カードが一回りした。2020年7月5日時点で巨人が首位を走り、1.5ゲーム差でDeNAが追っている。新型インフルエンザの影響でレギュラーシーズンが120試合に短縮され、今シーズン投手陣には例年以上の負担が見込まれる。そのような中、各チームの守護神はどのようなスタートを切ったのか。ここまでのセ・リーグ6球団の守護神の投球内容に迫った。阪神・藤川は本来の投球には... 首位を快走する巨人の抑えを務めるのは来日2年目のルビー・デラロサ投手(31)。今シーズンは開幕から5試合連続で無失点と安定した内容だったが、 [全文を読む]

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