豪雨避難所に派遣、高松市の保健師がコロナ感染…濃厚接触者は5人

読売新聞 / 2020年7月13日 20時59分

熊本県は13日、九州豪雨の被災地を支援するため派遣された高松市職員の男性保健師(30歳代)が、新型コロナウイルスに感染していたと発表した。8~11日に、人吉市と多良木町の避難所で被災者の健康チェックをしたり、保健所の対策会議に出席したりした。症状は出ていない。 発表によると、保健師は8日、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング