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「エアータッチパネル」の使用イメージ

ウィズ・コロナ社会での生き残りを、企業はあの手この手で模索している。キーワードで重視されているのは、「飛沫対策」と「非接触」。前者のツールはマスクやフェイスシールド、パーティションなど、すでに多彩。しかし、後者のツールはドアオープナーなどが考案されているものの、個人でできることとなると「飛沫対策」ほど万全とはいかないようだ。 病院の受付端末や飲食店のメニューの発券機で使える ●非接触サイネージ「エアータッチパネル」を開発 博報堂グループの総合制作事業会社、 [全文を読む]

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